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| 小悪魔ちゃん セカンド |
浜田翔子ちゃん、佐藤ゆりなちゃん、折原みかちゃん フォトジェニック・ウィークエンド出演記念スペシャル!
ファンとしては 負けられないよ〜
自作マシン 小悪魔ちゃんをバージョンアップして
OCGP に参戦するぞ!
(ほぼ全パーツにメーカー保障外の改造を加えています 内容等に関しては一切の責任を負いません)
■応募クラス 制限なし!オレのOCを見ろ!!クラス
どちらかと言えば OverClock というよりも OverCustom して自作機の限界を探りました(笑 オーバークロックの知識と技術を使いました。 ...外見からは見えませんが。
とくに SSD の RAID は高BCLK 時に お亡くなりになり易いので 注意してください。
■エントリーマシンの外観写真  前面  後方 
サイドパネルのネジはステンレスのものに変更して アクセントにしてみた。 電源取り付け用のハンドスクリューは黒色のものに変更した。
■エントリーマシンの内部写真  電源を外した内部は 
■エントリーマシンの冷却装置の写真  CWCH50-1 のヘッド部分は研磨しました。
■エントリーマシンの構成パーツ(メーカーと型番を明記) CPU: Intel core i5 750 マザーボード: DFI Lanparty MI P55-T36 メモリ: Patriot PGV38G1600ELK DDR3-1600 8GB ビデオカード: MSI R5870 Lightning SSD: Crucial RealSSD C300 128GB CTFDDAC128MAG-1G1 *2 (RAID 0) 光学ドライブ: Pioneer DVR-216L CPUクーラー: Corsair CWCH50-1 ファン: Coolink SWiF2 120P ケース: Lian-Li PC-Q08B (ブラック) 電源: Enhance SPSN-070P STRONGER700Wプラグイン HDDケース: corega CG-HDC4EU3500 HDD: WesternDigital WD10EARS *4 (RAID 5) 地デジ: IO DATA GV-MC7/HZ3 使用OS: Microsoft Windows 7 ultimate 64bit sabayon Linux 5.2 64bit
■CPUのオーバークロック後の動作クロック 3.36GHz
■CPU-Zの画面 
■解説文
ケースを選んだ時点で まあ オーバークロックは 無理っぽい。 CPU クーラーも電源も 干渉などがないものとなると 選択肢は コレしかないよね で決定。
CWCH50 の組み込みで トラップ発動! いろいろ方向を試してみた。
最終的に 電源のカバーを外さないと ファンの取り付けネジに干渉してしまう コンボ発動!
やっぱりかよ〜
キモとなる部分ですが 一番体感を良くするには SSD で RAID を組むことなので RealSSD を奢ってみました。
Crystal Diskmark 3 の結果は こんな感じ  爆速ですね。
エクスペリエンスインデックスは こんな感じ 
さて気になるのは Lightning のパワーなんだけど コアクロックを 950MHz にオーバークロックしてチャレンジしてみた
3Dmark06 のスコアは 
バイオハザード5のスコアは  やっぱり 爆速です(笑
結論、 オーバークロックよりも SSD で RAID だ(笑
見てわかると思いますが OS は SSD RAID に 画像などのデータはすべて corega の RAID Drive4Bay (RAID 5) に 入れてます。 eSATA 接続の HDD なので 持ち運べます。
さてさて こんな小悪魔ちゃんで 何をやるのかと言えば オンラインゲームのアークロードです。
オイラは 牛飼いです。 
普段はのんびり屋さんだけど キレると ドラゴンに変身しちゃうよ。 
家が貧乏なので おねえさんの 上下おそろいの服は買えません。 
せっかくなので Win 以外の OS sabayon Linux 5.2 で 起動してみる〜 
先生、 LANのドライバーが無いようなので ネットに接続できません。
と、小悪魔ちゃん セカンドの ツンデレぶりは いかがでしたでしょうか?
いつでもフォトジェニックウィークエンドに 出演できますよ(笑
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| Windows7杯 自作PCの祭典 2009 |
Windows7杯 自作PCの祭典 2009 参戦 パート2!
ちょうど某S社の Atom のベアボーンがあったので マザーを変更して イタチガイPC(略して、イタPC)にチャレンジしてみた(笑
■応募部門 バカPC&痛PC部門
■エントリーマシンの構成パーツ(メーカーと型番を明記) CPU: Intel Atom 330 マザーボード: ZOTAC IONITX-D-E メモリ: Patriot Memory PDC24G6400LLK SSD: CFD CSSD-SM128NJ 光学ドライブ: Sony Optiarc DVD RW AD-7590S ケースと電源: Shuttle X27D のケースと電源 ディスプレイ: GREENHOUSE GH-TIG243SH-LB 地デジ: I-O DATA GV-MC7/HZ3
■使用OS(下記のいずれかを明記) Windows 7 Ultimate(64bit版)DSP
■「CPU-Z 1.52」の情報画面

■Windows 7の「エクスペリエンスインデックス」表示画面

■「PerformanceTest V7.0 Build 1011」の結果表示画面

■「BIOHAZARD 5 ベンチマーク」の結果画面

■エントリーマシンの外観写真



■エントリーマシンの内部写真

■解説文 Shuttle X27D の ION バージョンを待っていたのだけど 出てきそうでないので 我慢できずに ZOTAC の ION マザーを入れてみた。
内部写真を見てもらえればわかるけど 目を引く 20Pin の電源延長コードだけ追加で ION マシンになってしまった。
もとの X27D との違いは 1. メモリがデュアルチャンネルに 2. 無線LANに対応 というちょっとおバカなアップグレードっぽい。
それじゃダメだろう ってことで BIOS を弄って Atom 330 を 2GHz にオーバークロックして参戦しました。
バイオハザード5ベンチには ”動作が重くプレイに支障があります” とダメ出しをくらいましたが
あえて グラナダエスパーダプラスをインストールして プレイしたよ(笑 おバカPC使いになれただろう?

(あ、某S社のベアボーンが欲しいのは... 内緒です、汗)
■Windows 7を使って良かったと感じた点 ディフォルトのドライバが増えた。 ディフォルトのコーデックが増えた。 MCが地デジに対応した。
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| Windows7杯 自作PCの祭典 2009 参戦 |
Windows7杯 自作PCの祭典 2009 参戦!
ミーハー仕様 ”ポチッとな” オーバークロックマシンは どこまでバトルできるのか?
■応募部門 究極パフォーマンス部門
■エントリーマシンの構成パーツ(メーカーと型番を明記) CPU: Intel Core i7-860 マザーボード: MSI BigBang-Trienrgy メモリ: Patriot Memory Viper II 'Sector5' PVV34G2000LLKB ビデオカード: MSI N275GTX Lightning SSD: CFD CSSD-SM128WJ2 光学ドライブ: Pioneer DVR-TS08 CPUクーラー: CoolerMaster V10 (*) ケース: abee AS Enclosure 50D (*) 電源: SilverStone SST-ST1000-P ディスプレイ: GREENHOUSE GH-TIG243SH-LB ファン: Coolink SWiF2-120P 地デジ: I-O DATA GV-MC7/HZ3 (*) ファンを Coolink に換装しました。
■使用OS Windows 7 Ultimate(64bit版)DSP
■「CPU-Z 1.52」の情報画面

■Windows 7の「エクスペリエンスインデックス」表示画面

■「PerformanceTest V7.0 Build 1011」の結果表示画面

■「BIOHAZARD 5 ベンチマーク」の結果画面

■エントリーマシンの外観写真

■エントリーマシンの内部写真

上から見ると

■解説文 2009年に自分の感性とシンクロしたミーハー系のパーツで ガチにカスタムしたら こうなりました(笑 ミリタリー規格の高耐性モデルというウリには弱いです。
MSIマザーの機能 OC GENIE ボタンを ”ポッチとな!”してオーバークロックしたマシンが どの程度使えるのかを検証するのがメインです。 残念ながらビデオカードには類似の機能がないために定格です。 ただしディフォルトで Lightning はリファレンスの 275 からオーバークロックしてあります。
CPU クーラーのV10 を入れるために 50D の 3.5'ベイとフロントファンを外してあります。 まあ、よく入ったものだと思います。はっきり言っておバカな選択です。 でもペルチェと言われると使いたくなるのが人情ってものでしょう。
メモリはエルピーダのハイパーチップが使われているらしいことと おまけの Vantage のアクティベーションコードに釣られてしまいました。 買うよね、みんな? V10 とメモリのクリアランスが絶妙だった。

電源はフルモジュラーケーブルに惹かれて選択しましたが コードが思いのほか固かったのが取回しにちょっと大変だった。
オンラインゲーム用のマシンとしては オーバークロックや SLI にするまでの必要性は低かったかも。 夏に熱暴走しないかと心配ですね。
V10 で見えないマザーはこんな感じです。

購入時期も目的もバラバラなパーツを組み合わせてみましたが スッキリ まとまって満足の一品です。
■Windows 7を使って良かったと感じた点 ディフォルトのコーデックが多くなった。 MCが地デジに対応した。
■最後に ポチッとな!

さらなるステップには...コイツが

オーバークロック用のツールはこんな感じ。 ControlCenter

ビデオカードには AfterBurner

MSIのアクリルケースに 入れてみたいねぇ〜(こっそり
■更新履歴 1/11 解説文の文字数が不足のため加筆しました。 1/10 最後に ControlCenter と AfterBurner の画像を追加、加筆しました。 1/10 解説文にマザーの画像を追加しました。 1/10 内部写真に上部からの画像を追加しました。 1/09 I-O DATA の地デジ対応TVキャプチャーの型番が違っていたので修正しました。
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| あけまして |

あけまして おめでとうございます m(_ _)m
オーバークロッカー 向けの マザーには
こんな 小悪魔が 召喚できる ツールが存在する
という 都市伝説をイメージしてみた(笑
本年も よろしく お願いします。
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| Chakra Fuzzy |
 Fuzzy といえば こっちだろ〜 --> http://fuzzy-ism.com/
って人もいるかもだが(笑
最初ダウンロードしたら iso ファイルが 壊れてた(爆
今日は だいじょうぶだったので 早速 チェック。
なんだか Sabayon 化してます。 結構使いやすくなった印象です。 日本語化しちゃうと便利だろうな。
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| 7 |
 とりあえず Atom / i5 / Phenom に インストールしてみた。
i5 では リブートだけだと インストール中にハング。
完全に電源を落し 再起動すると インストール作業が再開される と微妙な感じ。
全体的に RC と比較して こころもち 重くなった 引っかかりがある あと バギーな箇所が増加した(笑
まあ、残念な結果ですが フリーな RC と 料金回収を前提とした 7 では 基準が異なっているということでしょうね。
もはや 時代的には 機能拡張の路線は 終焉を迎えたと思います。
これだと 64bit に特化した Win 8 は 比較的早く登場しそうですね。
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| Puppy |
 Puppy Linux 4.3.1 が公開されたので チェック。
とりあえず ネットに手動で接続。 日本語フォント VLGothic をダウンロード。
それっぽい ディレクトリーにコピー。
即 日本語フォントが表示可能になる。
youtube や mp4 AVC AAC は 問題もなく再生される。
ビデオのドライバーが vesa みたいなので 描画が遅いのが難点ですね。
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| Parsix on Phenom |
 Debian 系ライブ Linux Parsix 3.0 が公開されたので チェック!
日本語フォントが無いので文字化けしてます。
ライブ系としては めずらしく 64bit 版も 用意されている。
Flash プレイヤーは標準でインストールされています。
mp4 AAC つまり 音声は再生されるが mp4 AVC 画像がうまく再生されない。 メディアプレイヤーは vlc なので (コーデック内蔵しているから) 原因が不明。
compiz fusion があるけど nVidia のドライバーがないので クリックすると暴走する(笑 intel 系なら大丈夫なのかな?
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| 水冷 |
 テスト機は非公開なんですが...
水冷システムを新調してみた。
i7 920 で 4.2GHz にて動作。 空冷を超えるためには 本格的な水冷システムじゃないと 無理みたいですね。
ちなみに ヒートシンクのグリス変更 水冷ブロックの加工 は必須ですね。
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| Gentoo on V-Box |
 Gentoo Linux 10周年記念ライブ版が公開されたので チェック。
が、リアルマシンはすべて NG (笑 Phenom & 785G で KDE までは 行くのだが ネットワークを認識しないみたい。
結局は Virtual Box で動かせた。
まあ、動いても root に なるのが大変 しかもインストールがほぼ不可能な ディレクトリ構成とあって
まさに記念品という感じです。
Sabayon みたいなのを期待していただけに 残念です。
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| Sabayon on Phenom |
 Phenom 550BE & 785G でどうなのか?
Sabayon 4.2 では アンサポートだった 785G の4200
Sabayon 5 ではしっかりと対応されてた。
3D関係を除けば 問題なく使えますね。
しかも マザー & CPU で2万円程度と廉価。
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| Sabayon on i5 |
 Sabayon 5.0 が公開されたので i5 750 で動作チェック。
ディフォルトで youtube や mp4 AVC AAC が 視聴できる。
i5 のためなのか? USB回りでちょい問題発生 マウスの認識がうまくいかない場合がある。
でも ライブ系 Linux 最強ですね。
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| Plamo on i5 |
 Slackware 系 日本発の Plamo Linux 4.7 が公開されたので i5 750 マシンで チェックしてみた。
Live ではないので HDD にインストールする。
user の追加が面倒だった。
日本語関連は即 使用可に。
ということで
nvidia のビデオドライバーをインストール Firefox 3.5.3 とフラッシュプレイヤーをインストール
これで 普通の環境に(笑 mp4 AVC AAC はそのまま再生できるね。
やはり HDD にインストールしないと 使えないのは 不便だね。 (作業に1時間はかかっていないけど)
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| Haiku on Phenom II |
 今となっては ほとんど知られていない BeOS の フリー版の Haiku --> http://www.haiku-os.org/
最近 Alpha1 が公開されていたので チェックしてみた。
とりあえず 動作可能なハード構成が 785G + Phenom II とかなり限定的な感じです。
i7 i5 系は全滅。
動作は C++ で開発されているからか かなり重いですね。
それでも新しいハード構成でも 動いている ことに感動(笑
まあ ほとんど 使うことはないと思うけどね。
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| Chakra on i5 |
 Arch 系のライブ Linux Chakra alpha 3 が 公開されたので
i5 750 でチェック。
カーネルも新しいので 問題なく起動。
日本語フォントは 入っていないので VL Gothic を入れて。
Youtube や mp4 AVC AAC も問題なく 再生できますね。
Shaman も動くようになっているので アプリの追加や削除も簡単に。
Arch はインストール作業が大変なので 動作チェックには便利ですね。
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| openSUSE on i5 |
 openSUSE 11.2 M7 が公開されたので チェック。
flash plugin が入っていないので youtube 動画視れません。
mp4 系のコーデックが入っていないので iPod 用の動画視れません。
カーネルと KDE は最新版みたいです。
結構動いちゃうもんですね。
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