ブログごくう
美しい一瞬をもとめて...
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お知らせ
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ブログの更新システムを
iPhone & iPod Touch に
変更します。

変更後は アメブロに移行します。
--> http://ameblo.jp/areax/

よろしくお願いします m(_ _)m


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小悪魔ちゃん セカンド
浜田翔子ちゃん、佐藤ゆりなちゃん、折原みかちゃん
フォトジェニック・ウィークエンド出演記念スペシャル!

ファンとしては 負けられないよ〜

自作マシン
小悪魔ちゃんをバージョンアップして

OCGP に参戦するぞ!

(ほぼ全パーツにメーカー保障外の改造を加えています
内容等に関しては一切の責任を負いません)





■応募クラス
    制限なし!オレのOCを見ろ!!クラス

    どちらかと言えば OverClock というよりも
    OverCustom して自作機の限界を探りました(笑
    オーバークロックの知識と技術を使いました。
    ...外見からは見えませんが。

    とくに SSD の RAID は高BCLK 時に
    お亡くなりになり易いので 注意してください。

■エントリーマシンの外観写真
  ocgp10-01.jpg
   前面
  ocgp10-02.jpg
   後方
  ocgp10-03.jpg

  サイドパネルのネジはステンレスのものに変更して
  アクセントにしてみた。
  電源取り付け用のハンドスクリューは黒色のものに変更した。


■エントリーマシンの内部写真
  ocgp10-04.jpg
   電源を外した内部は
  ocgp10-05.jpg



■エントリーマシンの冷却装置の写真
  ocgp10-06.jpg
  CWCH50-1 のヘッド部分は研磨しました。


■エントリーマシンの構成パーツ(メーカーと型番を明記)
  CPU: Intel core i5 750
  マザーボード: DFI Lanparty MI P55-T36
  メモリ: Patriot PGV38G1600ELK DDR3-1600 8GB
  ビデオカード: MSI R5870 Lightning
  SSD: Crucial RealSSD C300 128GB CTFDDAC128MAG-1G1 *2 (RAID 0)
  光学ドライブ: Pioneer DVR-216L
  CPUクーラー: Corsair CWCH50-1
  ファン: Coolink SWiF2 120P
  ケース: Lian-Li PC-Q08B (ブラック)
  電源: Enhance SPSN-070P STRONGER700Wプラグイン
  HDDケース: corega CG-HDC4EU3500
  HDD: WesternDigital WD10EARS *4 (RAID 5)
  地デジ: IO DATA GV-MC7/HZ3
  使用OS: Microsoft Windows 7 ultimate 64bit
       sabayon Linux 5.2 64bit

■CPUのオーバークロック後の動作クロック
  3.36GHz


■CPU-Zの画面
  ocgp10-07.jpg




■解説文

ケースを選んだ時点で
まあ オーバークロックは 無理っぽい。
CPU クーラーも電源も 干渉などがないものとなると
選択肢は コレしかないよね で決定。

CWCH50 の組み込みで トラップ発動!
いろいろ方向を試してみた。

最終的に 電源のカバーを外さないと
ファンの取り付けネジに干渉してしまう
コンボ発動!

やっぱりかよ〜


キモとなる部分ですが
一番体感を良くするには SSD で RAID を組むことなので
RealSSD を奢ってみました。

Crystal Diskmark 3 の結果は こんな感じ
  ocgp10-08.jpg
爆速ですね。

エクスペリエンスインデックスは こんな感じ
  ocgp10-14.jpg


さて気になるのは Lightning のパワーなんだけど
コアクロックを 950MHz にオーバークロックしてチャレンジしてみた

3Dmark06 のスコアは
  ocgp10-09.jpg

バイオハザード5のスコアは
  ocgp10-10.jpg
やっぱり 爆速です(笑


結論、 オーバークロックよりも SSD で RAID だ(笑


見てわかると思いますが
OS は SSD RAID に
画像などのデータはすべて
corega の RAID Drive4Bay (RAID 5) に
入れてます。
eSATA 接続の HDD なので
持ち運べます。


さてさて
こんな小悪魔ちゃんで
何をやるのかと言えば
オンラインゲームのアークロードです。

オイラは 牛飼いです。
  ocgp10-11.jpg

普段はのんびり屋さんだけど
キレると ドラゴンに変身しちゃうよ。
  ocgp10-12.jpg


家が貧乏なので
おねえさんの 上下おそろいの服は買えません。
  ocgp10-13.jpg



せっかくなので Win 以外の OS
sabayon Linux 5.2 で
起動してみる〜
  ocgp10-15.jpg

先生、
LANのドライバーが無いようなので
ネットに接続できません。


と、小悪魔ちゃん セカンドの
ツンデレぶりは いかがでしたでしょうか?

いつでもフォトジェニックウィークエンドに
出演できますよ(笑


 
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TDP


今年最強ツンデレパーツ(TDP)と
目される msi の
御坂仕様なライトニングをゲット(笑
--> http://www.msi-computer.co.jp/products/VGA/R5870_Lightning.html

カードがボンってでてるし
8pin 電源端子2コ構成で
ケースや電源を選びまくりな
ツンデレちゃんな見た目だ〜


説明しよう ツンデレパーツとは
自作用の PCパーツで
機能やデザインを重視した(ツンな感じの部分ですね)ために
そのパーツが
ソフト的またはハード的に
ウリの機能を使用できない
あるいは装着が困難な場合がある(ツンドラなパーツですね)

しかし、ここ重要!
干渉する部分を弄ってあげると
(ドライバを変更したり、ケースを変更したりなど)
不思議に使用可能になる事があります。
まあ、デレってするみたいな感じに。
こんな天然系のパーツを総じて
ツンデレパーツと呼称してるわけです。



ほかのツンデレなパーツもそろったので
そろそろ
公開の予定です。
あ、参戦か?
--> http://www.dosv.jp/contest/ocgp/


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Windows7杯 自作PCの祭典 2009
Windows7杯 自作PCの祭典 2009 参戦 パート2!


ちょうど某S社の Atom のベアボーンがあったので
マザーを変更して
イタチガイPC(略して、イタPC)にチャレンジしてみた(笑

■応募部門
  バカPC&痛PC部門

■エントリーマシンの構成パーツ(メーカーと型番を明記)
CPU: Intel Atom 330
マザーボード: ZOTAC IONITX-D-E
メモリ: Patriot Memory PDC24G6400LLK
SSD: CFD CSSD-SM128NJ
光学ドライブ: Sony Optiarc DVD RW AD-7590S
ケースと電源: Shuttle X27D のケースと電源
ディスプレイ: GREENHOUSE GH-TIG243SH-LB
地デジ: I-O DATA GV-MC7/HZ3

■使用OS(下記のいずれかを明記)
Windows 7 Ultimate(64bit版)DSP

■「CPU-Z 1.52」の情報画面
100114-9.jpg

■Windows 7の「エクスペリエンスインデックス」表示画面
100114-6.jpg

■「PerformanceTest V7.0 Build 1011」の結果表示画面
100114-7.jpg

■「BIOHAZARD 5 ベンチマーク」の結果画面
100114-8.jpg

■エントリーマシンの外観写真
100114-1.jpg

100114-2.jpg

100114-3.jpg

■エントリーマシンの内部写真
100114-4.jpg

■解説文
Shuttle X27D の ION バージョンを待っていたのだけど
出てきそうでないので
我慢できずに ZOTAC の ION マザーを入れてみた。

内部写真を見てもらえればわかるけど
目を引く
20Pin の電源延長コードだけ追加で
ION マシンになってしまった。

もとの X27D との違いは
1. メモリがデュアルチャンネルに
2. 無線LANに対応
というちょっとおバカなアップグレードっぽい。

それじゃダメだろう
ってことで BIOS を弄って
Atom 330 を 2GHz にオーバークロックして参戦しました。

バイオハザード5ベンチには
”動作が重くプレイに支障があります”
とダメ出しをくらいましたが

あえて
グラナダエスパーダプラスをインストールして
プレイしたよ(笑
おバカPC使いになれただろう?
100114-5.jpg

(あ、某S社のベアボーンが欲しいのは...
 内緒です、汗)


■Windows 7を使って良かったと感じた点
ディフォルトのドライバが増えた。
ディフォルトのコーデックが増えた。
MCが地デジに対応した。


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Windows7杯 自作PCの祭典 2009 参戦
Windows7杯 自作PCの祭典 2009 参戦!

ミーハー仕様
”ポチッとな”
オーバークロックマシンは どこまでバトルできるのか?

■応募部門
  究極パフォーマンス部門

■エントリーマシンの構成パーツ(メーカーと型番を明記)
 CPU: Intel Core i7-860
 マザーボード: MSI BigBang-Trienrgy
 メモリ: Patriot Memory Viper II 'Sector5' PVV34G2000LLKB
 ビデオカード: MSI N275GTX Lightning
 SSD: CFD CSSD-SM128WJ2
 光学ドライブ: Pioneer DVR-TS08
 CPUクーラー: CoolerMaster V10 (*)
 ケース: abee AS Enclosure 50D (*)
 電源: SilverStone SST-ST1000-P
 ディスプレイ: GREENHOUSE GH-TIG243SH-LB
 ファン: Coolink SWiF2-120P
 地デジ: I-O DATA GV-MC7/HZ3
(*) ファンを Coolink に換装しました。

■使用OS
 Windows 7 Ultimate(64bit版)DSP

■「CPU-Z 1.52」の情報画面
100109-cpu-z.jpg

■Windows 7の「エクスペリエンスインデックス」表示画面
100109-ex.jpg


■「PerformanceTest V7.0 Build 1011」の結果表示画面
100109-pt.jpg

■「BIOHAZARD 5 ベンチマーク」の結果画面
100109-bh5.jpg

■エントリーマシンの外観写真
100109-pc.jpg

■エントリーマシンの内部写真
100109-in.jpg

上から見ると
100110-up.jpg


■解説文
2009年に自分の感性とシンクロしたミーハー系のパーツで
ガチにカスタムしたら こうなりました(笑
ミリタリー規格の高耐性モデルというウリには弱いです。

MSIマザーの機能 OC GENIE ボタンを
”ポッチとな!”してオーバークロックしたマシンが
どの程度使えるのかを検証するのがメインです。
残念ながらビデオカードには類似の機能がないために定格です。
ただしディフォルトで Lightning はリファレンスの 275 からオーバークロックしてあります。

CPU クーラーのV10 を入れるために 50D の 3.5'ベイとフロントファンを外してあります。
まあ、よく入ったものだと思います。はっきり言っておバカな選択です。
でもペルチェと言われると使いたくなるのが人情ってものでしょう。

メモリはエルピーダのハイパーチップが使われているらしいことと
おまけの Vantage のアクティベーションコードに釣られてしまいました。
買うよね、みんな?
V10 とメモリのクリアランスが絶妙だった。
100109-mem.jpg

電源はフルモジュラーケーブルに惹かれて選択しましたが
コードが思いのほか固かったのが取回しにちょっと大変だった。

オンラインゲーム用のマシンとしては
オーバークロックや SLI にするまでの必要性は低かったかも。
夏に熱暴走しないかと心配ですね。

V10 で見えないマザーはこんな感じです。
100110-mb.jpg

購入時期も目的もバラバラなパーツを組み合わせてみましたが
スッキリ
まとまって満足の一品です。



■Windows 7を使って良かったと感じた点
ディフォルトのコーデックが多くなった。
MCが地デジに対応した。


■最後に
ポチッとな!
100109-ocg.jpg

さらなるステップには...コイツが
100109-ocd.jpg

オーバークロック用のツールはこんな感じ。
ControlCenter
100110-cc.jpg

ビデオカードには
AfterBurner
100110-ab.jpg



MSIのアクリルケースに 入れてみたいねぇ〜(こっそり



■更新履歴
1/11  解説文の文字数が不足のため加筆しました。
1/10  最後に ControlCenter と AfterBurner の画像を追加、加筆しました。
1/10  解説文にマザーの画像を追加しました。
1/10  内部写真に上部からの画像を追加しました。
1/09  I-O DATA の地デジ対応TVキャプチャーの型番が違っていたので修正しました。
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あけまして


あけまして おめでとうございます m(_ _)m

オーバークロッカー 向けの
マザーには

こんな
小悪魔が 召喚できる
ツールが存在する

という 都市伝説をイメージしてみた(笑

本年も よろしく お願いします。


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ビッグバン


ミーハー仕様の

いや

ミリタリー仕様のマザーが
出た(笑
--> http://www.msi-computer.co.jp/products/MB/Big_Bang-Trinergy.html

いきなり
CPU クーラーのリテンションと
ヒートーパイプが 干渉!

まあ
この手の マザーには
よくあるパターンだね。

とりあえず
干渉部分を 削って インストール。

091216-2.jpg

VGAも ミーハー ミリタリー仕様の
雷様にしてみた。
--> http://www.msi-computer.co.jp/products/VGA/N275GTX_Lightning.html


Sabayon 5.1 がタイミング良く
公開されたので
チェックしてみたが

問題なく起動。
Linux チェック用でもいいかも。

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Chakra Fuzzy

Fuzzy といえば
こっちだろ〜
--> http://fuzzy-ism.com/

って人もいるかもだが(笑


最初ダウンロードしたら iso ファイルが
壊れてた(爆

今日は だいじょうぶだったので
早速 チェック。

なんだか Sabayon 化してます。
結構使いやすくなった印象です。
日本語化しちゃうと便利だろうな。


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7

とりあえず
Atom / i5 / Phenom に
インストールしてみた。

i5 では リブートだけだと インストール中にハング。

完全に電源を落し
再起動すると
インストール作業が再開される
と微妙な感じ。

全体的に RC と比較して
こころもち 重くなった 引っかかりがある
あと バギーな箇所が増加した(笑

まあ、残念な結果ですが
フリーな RC と 料金回収を前提とした 7 では
基準が異なっているということでしょうね。

もはや 時代的には
機能拡張の路線は
終焉を迎えたと思います。

これだと
64bit に特化した
Win 8 は 比較的早く登場しそうですね。

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Puppy

Puppy Linux 4.3.1 が公開されたので
チェック。

とりあえず ネットに手動で接続。
日本語フォント VLGothic をダウンロード。

それっぽい ディレクトリーにコピー。

即 日本語フォントが表示可能になる。

youtube や mp4 AVC AAC は
問題もなく再生される。

ビデオのドライバーが
vesa みたいなので
描画が遅いのが難点ですね。


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Parsix on Phenom

Debian 系ライブ Linux Parsix 3.0 が公開されたので
チェック!

日本語フォントが無いので文字化けしてます。

ライブ系としては めずらしく 64bit 版も
用意されている。

Flash プレイヤーは標準でインストールされています。

mp4 AAC つまり 音声は再生されるが
mp4 AVC 画像がうまく再生されない。
メディアプレイヤーは vlc なので (コーデック内蔵しているから)
原因が不明。

compiz fusion があるけど
nVidia のドライバーがないので
クリックすると暴走する(笑
intel 系なら大丈夫なのかな?


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Archiso Live on i7

Archiso Live が公開されたので
--> http://godane.wordpress.com/2009/10/10/archiso-live-20091010-release/

チェックしてみた。
今回はひさびさに メインマシンでチェックした。

まあ、普通に動作することを確認(笑


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水冷2

別マザーにて
チップセットも水冷化してみた。

取り付け 方向が
微妙なので
取り付け不可能?と思っていたが...

高価な 知恵の輪ですね。
水冷ブロックは(笑

4GHzなら ストレステストも問題ないようです。

こいつが発売されるようなので
--> http://www.gdm.or.jp/pressrelease/200910/09_03.html

i5 750 も水冷化してみようかな。


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水冷

テスト機は非公開なんですが...

水冷システムを新調してみた。

i7 920 で 4.2GHz にて動作。
空冷を超えるためには
本格的な水冷システムじゃないと
無理みたいですね。

ちなみに
ヒートシンクのグリス変更
水冷ブロックの加工
は必須ですね。


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Gentoo on V-Box

Gentoo Linux 10周年記念ライブ版が公開されたので
チェック。

が、リアルマシンはすべて NG (笑
Phenom & 785G で KDE までは
行くのだが
ネットワークを認識しないみたい。

結局は Virtual Box で動かせた。

まあ、動いても root に
なるのが大変
しかもインストールがほぼ不可能な
ディレクトリ構成とあって

まさに記念品という感じです。

Sabayon みたいなのを期待していただけに
残念です。

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Sabayon on Phenom

Phenom 550BE & 785G でどうなのか?

Sabayon 4.2 では アンサポートだった 785G の4200

Sabayon 5 ではしっかりと対応されてた。

3D関係を除けば
問題なく使えますね。

しかも マザー & CPU で2万円程度と廉価。


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Sabayon on i5

Sabayon 5.0 が公開されたので
i5 750 で動作チェック。

ディフォルトで youtube や mp4 AVC AAC が
視聴できる。

i5 のためなのか?
USB回りでちょい問題発生
マウスの認識がうまくいかない場合がある。

でも ライブ系 Linux 最強ですね。


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Plamo on i5

Slackware 系 日本発の Plamo Linux 4.7 が公開されたので
i5 750 マシンで
チェックしてみた。

Live ではないので
HDD にインストールする。

user の追加が面倒だった。

日本語関連は即 使用可に。

ということで

nvidia のビデオドライバーをインストール
Firefox 3.5.3 とフラッシュプレイヤーをインストール

これで 普通の環境に(笑
mp4 AVC AAC はそのまま再生できるね。

やはり
HDD にインストールしないと
使えないのは 不便だね。
(作業に1時間はかかっていないけど)


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Haiku on Phenom II

今となっては
ほとんど知られていない BeOS の
フリー版の Haiku
--> http://www.haiku-os.org/

最近 Alpha1 が公開されていたので
チェックしてみた。

とりあえず
動作可能なハード構成が
785G + Phenom II
とかなり限定的な感じです。

i7 i5 系は全滅。

動作は C++ で開発されているからか
かなり重いですね。

それでも新しいハード構成でも
動いている
ことに感動(笑

まあ ほとんど 使うことはないと思うけどね。

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Chakra on i5

Arch 系のライブ Linux Chakra alpha 3 が
公開されたので

i5 750 でチェック。

カーネルも新しいので
問題なく起動。

日本語フォントは 入っていないので
VL Gothic を入れて。

Youtube や mp4 AVC AAC も問題なく
再生できますね。

Shaman も動くようになっているので
アプリの追加や削除も簡単に。

Arch はインストール作業が大変なので
動作チェックには便利ですね。


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openSUSE on i5

openSUSE 11.2 M7 が公開されたので
チェック。

flash plugin が入っていないので
youtube 動画視れません。

mp4 系のコーデックが入っていないので
iPod 用の動画視れません。

カーネルと KDE は最新版みたいです。

結構動いちゃうもんですね。

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