ブログごくう
美しい一瞬をもとめて...
Bluewhite

Bluewhite64 を HDD にインストールしてみました。
公式ページのフォーラムに説明はあったのですが
Windows と Slackware との 3 ブートな感じにしたかったので
ちょっと設定に悩んだ(笑

Nvidia ディスプレイ・ドライバーのインストールも
ちょっと悩んだが
思ったようなシステム構成になったかな。

Bluewhite64 はディフォルトで日本語の環境が入っているので
動けば簡単。

あとは IPA フォントと UIM です。
こっちは問題ないでしょう。

Slax では無いカーネルソースも入っているので
再度モジュール化して
テスト環境用の Linux にするには
楽かもしれない。

とりあえずアイデアはあるので
あとはモジュール化の単位をどうするか?
の問題だけ。
Slackware の分類方法に準拠するかどうか?
悩みどころですね。

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Qt4


Linux 専用機のチェック
第2弾は
Qt4 です。

とは言ってもほとんどの人には関心はないと思うけど(笑

まあ、簡単に言えば
Linux (X) の次世代デスクトップ環境 KDE4 のライブラリー
なのですが。

とりあえず
このライブラリーを使うと
こんな感じのアプリが
080712-3.jpg


簡単に作成できるようになるハズの
重要なものです。

ちなみにウインドウ内の地球は
リアルタイムに高速回転しています。

これで
俺の Linux に一歩近づいたわけですよ。

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Flightgear


フリーのフライトシミュレーター Flightgear を Slax 用にモジュール化してみた。

飛行機の 3D モデルデータがかなり大きくて
170MB ほどのサイズになるので公開はしない予定です。
Win 版もあるし CD 版もあるから必要性はないでしょう(笑

Slax だとほぼ一瞬でインストールが終わってしまうので
便利です。
(だけどモジュール作成は逆に過酷な作業ですけどね)

Flightgear に関しては...
http://flightgear.jpn.org/
を参照してください。


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compiz-fusion


Slax 6 で compiz-fusion を動かしたいなぁ
と思っていたら
Slacky に
compiz-fusion 0.7.6
がアップされたので
トライしてみた(笑

オフィシャルの Python 2.5.2 で動かず
オリジナルの Python をメークするはめに。

動いたけど...
なぜかカテゴリーのアイコンが表示されず orz
コードを読んだけど
特に悪そうなところはなかった。

適当に選んだ emerald のテーマを入れて
Vista っぽいかをりを楽しんだ。

これで最新のディストリっぽくなったかな?

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sabayon



Linux 専用機の力をみるために
Gentoo Linux ベースの Sabayon Linux を
インストールしてみた。

日本語入力は scim なのだが
なぜか変換がうまく動作せず
結局
uim をビルドしてインストール(笑

あとはフォントを IPA フォントにするぐらいなので...

Sabayon は日本語読みすると
”さばよん”とちょっと魚臭い感じなのですが
基本的にインストールされるアプリが
かなり多くてあとから追加する面倒が少なくて
よいですね。

とくにグラフィックスドライバが標準で入っているので
3D desktop の compiz-fusion が即動いた状態になる。
コンパイル作業がとくに面倒なカーネルドライバなので
ユーザーにはやさしい。

この投稿も uim-anthy で行いました。

安定している KDE 3.5.9 デスクトップなんですが
メニューだけはなぜか KDE4 だったりします(汗

とりあえずマシンは快調のようです。


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Linux 専用



新規に自作したのは Win Vista 64bit 用なのですが
バックアップ機を Linux 専用機に
リユースします。

とは言え
ケースは新しいほうがいいので(笑
新調しました。

ごついケースは嫌いなので
かわいいやつにしました。
http://www.abee.co.jp/Product/AS_Enclosure/D1/index.html

気になる中身はこんな感じです。

080707-2.jpg


見えない CPU クーラーは
ごついヤツに新調しましたが...
エアコンがなくても
快調に動いてくれますね。

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openSUSE


この時期
むしょうに新しいパソコンを組みたくなるので
自作してみた(笑

ちょうどリリースされたばかりの
openSUSE 11.0
をチョイス。

KDE 4 のチェックもできて一挙両得ってことで。

メジャーディストロということもあり
日本語環境はすぐにインストールできて
ほとんど
悩み無用ですね。

日本語のインプットメソッドの設定も
.xim.template
なるテンプレートの最後の方の数行を
コメントアウトするだけで
scim なら起動します。

問題は KDE 4 の安定性ですね〜
本格運用はやはり 4.1 待ちって感じですね。

この投稿は openSUSE 11.0 からです。

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Eclipse


Java 開発環境の Eclipse を Slax にポートしてみたが
日本語化すると約200MBくらいになってしまう。

Sorceforge は100MB以下のファイルしかアップできないので
公開するかどうか検討中。
うまく分割できればいいのだけれど
構成がプラグインのモジュールばかりで
ちょっと困難 orz

Eclipse のHP
http://eclipsewiki.net/eclipse/index.php?FrontPage

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Bluewhite64


SLAX の 64bit 版なんてのはあるのかな?
と思っていたら
作っている人がいるんですね。
http://www.bluewhite64.com/

せっかくなので USB で起動できるかどうかを
チェック
日本語のフォントなどなどもすでに入っていますね。

残念ながら lzm の本質を理解していないのか
モジュール構成が SLAX とは結構違うので
簡単にはアレンジできないみたいですね。

ただ体感速度は 64bit と言うことで早いですね。

ノートじゃ動かないだろうと思っていたのですが
VAIO TZ 君でも
動いちゃいました、どうしよう(笑


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SLAX な


最近はお気に入りなので
SLAX な日々
となっております。

いろいろチェックしたので
そろそろ
本格的に
チューン
しちゃうかもよ〜



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カイロ


面白そうなので
cairo-dock
を Slax にインストールしてみた(笑

gnome デスクトップ用のアプリなので
KDE ではちょっと使いづらいかな。

でも、ちょこっとだけ
Mac なかほりが...

debian 用のバイナリーが結構使えそうなことが
確認できたので。
いろいろ遊べそう。


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寺町


寺町あたりを
ぶらぶらと
町撮りスナップを堪能する(笑

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ライブ


ライブ会場にて
前座のバンド(名前は知らない)を撮り撮り
してみた。

ライブ会場に行くのも
かなりひさびさなので
とても新鮮。

まあたまにはいいですね(笑

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Slax 6.0.5
まだまだ英語ページも準備中ですが
どこまで使えるのかいろいろ試してみました。
Slax 6.0.5
http://opentechpress.jp/opensource/08/03/06/0148254.shtml

USB で簡単に Linux が動きます。
1.基本的に Windows でファイルコピーする
2.MBR にブートコードを書き込む
3.必要なモジュールを \slax\modules にコピーする
だけです。


まだ日本語版は存在してないので
Slax 6.0.3 の日本語モジュール japanese.lzm を
単純にコピーして
\slax\base\japanese.lzm
起動時に umi のツール表示が出ませんが
いちおう日本語の入力は可能みたいです。

必要なモジュールは現在公式なチェック中ってことで
このページから
http://www.slax.org/modules.php?action=detail&id=1
たどってダウンロードしました。

開発環境は入っていますが
gcc
のシンボリックリンクが違っているので
gcc-4.2.3 にリンクし直します。

まだ lzm 化されていないアプリで
Slackware の Package で発見できれば
http://packages.slackware.it/
Slackware のパッケージ xxx.tgz を
次のコマンドで変換します。
tgz2lzm xxx.tgz xxx.lzm
あとは Slax Module Manager アプリで
xxx.lzm を追加します。
あとは運がよければ xxx が動きます(笑

Slackware 以外の .tgz バイナリーファイルでも
一部動くものもあります。

ファイルシステムの実装方法が特殊なため
必要なモジュールは最初からコピーして
オーダーメードな Slax を作成すると
体感速度があがると思います。

Stick Linux (スティック・リナックス)とでも呼べばいいのかな?
かなり革新的な OS と思います。

未完成な部分が多いですが
先が楽しみですね。



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PCBSD with Compiz


なんだかいいようなので
PCBSD 32bit版をノートパソコンにインストールしてみた。

nVidia の新しめのドライバーもあって
(64bit版では使えないらしいが)
Compiz Fusion も当然のごとく動きまくり(笑

もちろんこの投稿も PCBSD ですべての
作業が完結できます。

あとは無線LANの問題だけか。

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SLAX 6



個人的にいま注目している Linux が
SLAX 6
http://www.slax.org/
今のところ各種アプリに対応したモジュールが
ダウンロードできないので残念なんですが...

1番の特徴が USB に簡単にインストールでき
USB ブートに対応したノートであれば
再設定や再インストールなしで
同じ1つの USB メモリのみで起動できるのです。

簡単に言えばノートパソコンを変更しても
(画像の解像度は違うけれども)
同じデスクトップが立ち上がるわけです。

080401-2.jpg


VAIO TZ との組み合わせはいいですね。
wmv mp4(h264)
などのコーデックはすでに入っているので
メディアプレイヤー
としてはすぐに利用できます。

無線LAN のドライバーが対応していないようで
まだ使えないのでちょっと残念かな。
(Fedora では使えるので時間の問題とおもう)

1個の USB でマシンを選ばずに使えるようになれば
新たな利用方法が見つかりそうだ。
そういえば昔
ジョブズが提唱してたような(笑

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PCBSD


なんとなく
BSD系の unix がどうなってるのか?
とちょっと気になったのでチェックしてみた(笑

名前がいまいちダサいが
PCBSD 1.5
http://www.pcbsd.org/
を某ノートにインストールしてみた。

BSD系ってことで対応している
ハードが限定されるのが残念。

MSがお金を出しているのだろうか
IE6
がパッケージとして用意されてたり
見た目がものすごく Vista っぽかったり
笑えた。
ただやっぱり Gyao は見れなかった。

結局 Vista でもカーネルの基本部分が
どうしようもないので
次期バージョンではカーネルを unix ベースに
変えたりするのか?
仮想化技術を使えばホストのカーネルは unix
クライアントは win で十分いけるからね。

まちがって Fedora (Linux) が普及した場合に備えて
予備の OS として FreeBSD あたりも
検討している可能性はあるかもね。

とりあえずメディアプレイヤー的な使い方では
wmv mp4(h264) aac コーデックのファイル
つまり iPod や gigabeat 用の映像や音楽ファイル(ただし著作権保護ないもの)
は見れるので問題ないですね。

ただ日本語関連はまだまだって感じで
普通に使うには不便なことも多いです。

今後に期待ということで。

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ちょい


ぶらっと
アルタ前で...

寒かった〜

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あけまして


あけまして
おめでとうございます m(_ _)m

何かと忙しくレース場にも
なかなか行けなくて
残念な昨年でしたが
今年はなんとかしたいですね(笑

500 と 300 のツーショットですが。
ことしも
これ以上のバトルな絵を撮りたいですね。

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メリー


メリー・クリスマスってことで
スペシャルコス
仕様です(笑

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Fedora 8


Fedora 8 がリリースされたので
VirtualBox でチェックしてみた。

なんか起動に時間がかかるようになってる。

時間がないので細かなところまではチェックしてませんので
後ほど...

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